その他加工品
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1食中に40〜50gのしじみを使った本格スープ
しじみスープは、宍道湖からとれた新鮮なしじみエキスを主成分とし、これにカキ抽出物と酵母エキスを加えて作られた健康スープです。
お酒好きな方、夜のお付き合いが多い方、健康に気を使われる方のためのスープです。
※ISO9001認証の自社工場で製造したものです。
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| 商品単価 ¥ 1,260 |
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【しじみスープのお召し上がり方】
カップにしじみスープを一袋入れ、お好みにより熱湯150ml〜170ml程度を注ぎ、よくかきまでてお召し上がりください。
コンソメタイプのスープの出来上がり。
1食46キロカロリー☆ |
【デキストリンの効果で、食後の血糖値かが急激に上がる働きを調節します】
・健康を気にされている方
・お酒を飲んだ後
・受験勉強などで、夜遅くまで頑張っている方 |
【原材料】
しじみエキス、デキストリン、あさりエキス、玄米エキス、根昆布エキス、みそ(遺伝子組み換えではありません)、チキンエキス、乳清ミネラル、ネギ、ホウレンソウ、たんぱく酵素分解物、ゆず、カツオエキス、酵母エキス、カキ抽出物、ビタミンE(大豆由来)、うきみ(ホウレン草、ワカメ)
*原料の一部に大豆、乳を含む
《しじみスープを飲んでみました》
しじみやカキ、あさりなどの貝は、肝臓の働きを助けますので、疲れた時におすすめのスープです。
母は肝臓をよく痛がるので、たびたびこのスープを飲んでいました。
おやつに菓子を食べるのではなくて、スープにするとこで、お腹が温まる働きと無駄に食べすぎないということではいいようです。
もともと低体温ぎみなのですが、このスープを飲むと体の芯からポカポカとしてきて、体温が0.5度前後は上がるのだそうです。
貝のエキスだけでなく玄米のエキスが入っているのも、体が温める原因かもしれませんね。
味は、子ども達のお墨付き。
特に下の子どもは保育園から帰ってくるとすぐに夕飯ということもあって、下手にお菓子は与えられないんですね。
ですから、しじみスープを飲ませることが多いのですが、最近では菓子よりもしじみスープの方がうれしいようです。
そうそう、このしじみスープには、ゆずが入っているのですが、ゆず好きの母はこれだけでは物足りないらしく、ゆずの粋を振りいれて飲んでいます。
こうすると、さっぱりとして、美味しくなるんですって。
しじみスープというと、しじみのくどさを思い浮かべる方もいらっしゃるでしょうが、これはあっさりとした洋風に仕上がっていますよ。
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